三田倶楽部の日々

六本木の片隅で猫と踊った5人+αの記録
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posted by よしろ
お客さんのことを「犯罪者」と呼んじゃった時、音楽業界は損をした
「コピーされ、2次創作されてこそ売れる時代」――伊藤穣一氏に聞く著作権のこれから - ITmedia News

>お客さんのことを「犯罪者」と呼んじゃった時、音楽業界は損したと思う。
Q.強盗は、「来店している」という意味においてお客様か?

ITの浸透によって、コンテンツのザッピング大量使い捨て習慣がさらに大きく進んだ。
その影響で、コンテンツの重要な要素は、収益計画や流通方法やスピードより何よりも、「いかに利用してもらうか」ということになってきてる。(プロモーションコストの高騰)

だから、せっかく「使ってくれている」という状況ができているのに、それをただ真っ向から阻害するのは損ではないかというお話だと思う。

まあ、「コピーされ、2次創作されてこそ売れる」のかはよくわからないですが。

とにかく著作者が自分で好きに権利を設定できるような仕組みになればいいですな。
著作権は著作者を保護することで著作者の創作意欲の減衰を防ぐためのものなので、1にも2にもまずはいろいろな著作者が不快にならないような役割が理想的。
著作者にも著作物にもいろいろあるので、著作者も利用者側も著作物につけられたの権利設定が明確になればいいですな。
| よしろ | スクラップ | 23:55 | comments(2) | trackbacks(0) | -
posted by よしろ
スクラップ「未熟でもアウトプットすることが重要」
記事のスクラップも残していこうかと。
結構前のスクラップを試しに記録。

■「まつもとゆきひろ×小飼弾対談 生き残るエンジニアとは? − @IT」より

・「突っ込まれることを恐れない」
 ・一番多く学んだ人は、一番アウトプットした人
 ・半端な理解でもよいからアウトプットする
 ・(悪意や中傷、批判でも)指摘されたらそこからまた学べる
| よしろ | スクラップ | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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